悲惨なお弁当体験談!

学校や職場のお昼の楽しみといえばなんといってもお昼ご飯。
最近は節約志向や健康志向もあり、お弁当を持参される方も多いのではないでしょうか?また受験シーズンは試験の合間のお弁当を作ってもらって…ということもありますね。

ところが。お弁当のふたを開けてみびっくり!がっかり!!そんなお弁当だったということはありませんか?OKWaveにはこんなQ&Aが寄せられていました。

質問
悲惨なお弁当
子供の頃、特に中学生くらいの頃ですが、お弁当を持っていく日がすごく嫌でした。母の作るお弁当は、おかずは2種類くらいで茶色のチキンナゲットと茶色の卵焼き(醤油味)、それに白いご飯といった感じで、すごく地味だったのです。そこで、「うちなんて、こんなだったよ」というお弁当の話しがある方、よかったら教えてください。

回答No.3
母親とケンカした友人の翌日のお弁当には、ご飯の上に海苔で「アホ」と書いてありました。

回答No.5
「今日は気が乗らなかった」と書いてある紙と五百円玉が空の弁当箱から出てきた。

回答No.21
母が「はい、お弁当。」と言ってわたしてくれたのはロールパン4個。

回答No.22
ご飯だけというのがありました。クラスの全員がおかずを私に分けてくれたことはいまでも忘れられません。

回答No.23
インパクトが強かったのは、イナゴの佃煮入り。

「悲惨なお弁当」全文を読む

読んでいるとついつい笑ってしまうような内容のお弁当ばかり!ですが、当事者にとっては大問題ですね。お弁当を作る人の気分やそのときの状況によっても、内容はずいぶん変わってしまうのかもしれません…。

他にも…
などなど、どこの家庭にもお弁当にまつわるいろいろなエピソードがあるようです。
みなさんも「ちょっと聞いてほしい!聞いてみたい!」という話題をOKWaveに投稿してみてくださいね!

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